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EDWINアウトレット学生販売スタッフインタビュー

2018年入社
理解のある職場だからこそ、学業とアルバイトの両立ができています。

INTERVIEWインタビュー

同じ学生スタッフのいる心強さが後押しに。

エドウインで働いていた友人から、「職場の雰囲気がいいからおすすめだよ」と言われて興味を持ったのがきっかけでした。また、ライセンスブランドがいくつかあるので、色々な商品に携われるのも楽しいかなと思ったんです。

しかし、現在大学4年生。卒業論文の授業などが急に入ってしまうこともあります。だから、たくさん働きたい気持ちはあるけれど、ある程度シフトの融通が利くところが良くて。そういった部分も安心できたのが、エドウインでした。現在の店舗は大学生アルバイトが多く、同じ学年のスタッフも働いています。学業を優先させてくれるような、理解のある職場で安心できたので、入社を決めました。

ここで学ぶことは、今後、多くの場面で活かせると思います。

最初は、販売スタッフとしての挨拶や言葉遣いを教えていただきました。これまで、いくつかのアルバイトを経験してきましたが、ここまで細かく教わることができたのはエドウインがはじめてでしたね。レジでの接客時には、店長や社員の方に隣に付いてもらって、随時指導やアドバイスをしていただきました。

また、挨拶や言葉遣い以外にも、商品の並べ方や渡し方なども大事な業務の1つ。社員の方はもちろんのこと、アルバイトの方に聞いても親切に教えて下さったので、1ヶ月程度で基本的な業務を身につけることができました。

現在は、フィッティングコーナーにて、お客様の対応をおこなっています。サイズや裾上げなどお客様のご要望を汲み取り、それに応えていくのが私の役割。一人ひとり、まずは話をしっかり聞くことを大切にしています。挨拶や言葉遣いの研修、レジの使い方、フィッティングルームでの接客。このように段階を経てから売場の担当となっていくので、右も左も分からずに、いきなり売場に出されるということはないので安心です。

「さすがエドウインのスタッフ」そう言われるような、センスを磨き続けたい。

試着中のお客様から、「これに合うものって何かな?」と聞かれることもあって。自分で考えて、お客様に合った商品を探しに行くんです。自分の感覚なので、どうしても期待に添えないこともあります。それでも、「すごくぴったりだ」と気に入って下さる方もいて、うれしいですね。お客様に提案することで、販売スタッフとしてのセンスが磨かれるのかなと思います。

もともと人と接することが好きだったので、1日にたくさんのお客様と接することができるのは楽しいです。中でも、エドウインはお客様の年齢層が広いので、幅広い対応ができるようになりましたね。普段、接している中でも学ぶことがあって、貴重な経験をさせてもらっています。

アルバイト先で、社会を知る。就職前の大きな一歩となっています。

入社前から聞いていたように、職場の雰囲気はとても良く、居心地の良さを実感しています。スタッフ同士でご飯に行くときは、とにかく仕事のことを忘れてみんなで楽しむ。そして職場では、敬語を使い、きっちりとした仕事上の関係を築く。きっと社会に出たら、こういうメリハリが大事なんだろうなと、日々勉強になっています。

シフトは1ヶ月ごとの申請。急に学校に行かなくてはいけなくなったときでも、ちゃんと代わりの人を見つけてくれて、対応してくれるんです。休みたいところは休めますし、逆に働きたいところは削られることもあまりありません。学業と両立しながら、充実したアルバイト生活が送れています。

ファッションへの情熱が、増していく場所。

毎日エドウインのジーンズを履いて出勤する上で、コーディネートはとても大切。なぜなら、販売スタッフはお客様のお手本。エドウインの商品を着用したコーディネートは、商品を買う上で、とても参考にされる部分だからです。

全身をブランドで固めなくてもいいので、トップスやアウターは好きな服を着て、おしゃれを楽しんでいます。服が好きな人、学業と両立しながら働きたい人には、本当におすすめの職場ですよ。

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